武本康弘監督代表作品とその評価の高さ 結婚した嫁(妻)や子供について

アーティスト

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

アニメファンなら誰もガシっている有名アニメーターの武本康弘さん。

個人的にも大好きなアニメーターで、作者について興味をそこまで持っていなかった頃から、自然の彼の手掛ける作品を夢中になって見ていたのを覚えています。

武本監督の代表作といえば、『涼宮ハルヒの憂鬱』が真っ先に挙げられますが、個人的に一番好きなのは『氷菓』という作品です。

作品自体も大好きですが、このアニメの主題歌になった『優しさの理由』も自分史上TOP5に入る大ヒットでした。

アニメをあまり知らない人や、アニメーターに興味がない人は武本監督のことを知らない人も多いと思います。

そこで今回は、そんな武本監督の魅力について紹介してみたいと思います!


武本康弘監督代表作品とその評価の高さを振り返る

武本監督の驚愕すべきポイントは、なんといっても彼が携わった作品のヒット数です。

一部関わった作品なども数えると、作品数はほんと限りなくありますが、代表作だけでも以下の通り。

・涼宮ハルヒの憂鬱
・氷菓
・らきすた
・けいおん
・日常
・中二病でも恋がしたい
・境界の彼方

とくに上の方は、アニメを殆ど知らないという人でも、一度くらいは耳にしたことがある作品名なのではないでしょうか?

そのほかにも、武本監督はクレヨンしんちゃんやドラえもんといった国民的人気アニメの原画・絵コンテなどにも参加されてるんですよ!

結婚した嫁(妻)や子供について

武本康弘監督は、1972年4月5日生まれのアニメーター。

代々木アニメーション学院出身で、卒業後から有名になった現在にいたるまで、京都アニメーションに所属しています。

アニメーターとしてはもちろんのこと、監督業にも高い評価を得ていて、京アニの取締役にまで昇進しています。

武本監督については、プライベート情報についてほとんど公開されていませんが、どうやらネットの情報によると奥さんがいるようです。

ただ、これも情報源が単なるブログですし、ご自身がそのことを公言されたことは一度もないようなので、正確なところは不明です。

子供についても同様で、いるかいないかわかりません。

でも、もしお子さんがいるのであれば、武本監督の才能を引き継いで、将来は有名なアニメーターになるかもしれませんね!

ネットの反応

武本監督の手がけた作品や、彼の評判について、Twitterを中心に取り上げてみました。

世の中の人は、武本監督のことをどのように評価しているのでしょうか?

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