【サントリー】佐々木太一(バレー)がウイスキーの難関資格取得!結婚して子供はいる?

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こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

元男子バレーボールの日本代表選手だった佐々木太一さんの現在がバラエティ番組が特集したことにより、話題となっています。毎週金曜にTBS系列で放送している『爆報!THE フライデー』の2019年4月26日の放送では、以下のように取り上げられました。

大学時代にバレーボールの全日本に選出され、1990年代、実業団、日本代表選手として活躍した佐々木太一の現在に迫る。2005年に現役を引退した彼は今、日本初だという合格率わずか0.2%の超難関資格を取得。営業知識ゼロ社員から一発逆転を果たしていた。

専修大学在学中から全日本でプレーし、その後はサントリーに入社。

2005年に引退したものの、上記の通り超難関資格を取得してサントリーの営業社員として活躍しているようです。

今回は、元バレーボール選手の佐々木太一さんを取り上げます。


サントリー:佐々木太一(バレー)がウイスキーの難関資格取得

佐々木さんが取得したウィスキーアンバサダーという資格はサントリーが社内向けに用意する資格です。

・マスターオブウィスキー(合格率9%)
・ウイスキープロフェッショナル(合格率33%)
・ウイスキーエキスパート(合格率47.8%)

現在、サントリーが用意しているウィスキー関連の資格にはこれらがありますが、そのなかでも佐々木さんが取得したのは最高位に当たるマスターオブウィスキーです。

2011年にこの資格を取得した佐々木さんは、マスターオブウィスキーの第1号合格者となりました。(ちなみに、このときのマスターオブウィスキーの合格者は佐々木さんだけだったそうです)

ウィスキーアンバサダーはウィスキーの魅力を一般の人に伝えることを使命としており、ウィスキーの伝道師としてポジションを作るためにサントリーが考案した資格です。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

どの世界でも一流になっている人は凄い。
場所は違えど、活躍しているんですね。

結果を出す人はどこでも結果出すよね

プロスポーツ界で大きな結果を出しているのに他で活躍できない人と、佐々木さんのように活躍できる人の違いってなんなんだろうか?

全日本でプレーしていた頃はよく拝見しました。
センターとしては小柄ながらも、高いジャンプ力で全日本に貢献してくれた選手です。

結婚して子供はいる?

結婚や子供に関するプライベート情報は一般公開されていないため不明です。

ただ、週刊誌などが大きく報じていないことを考えると、結婚しているとすれば現役を引退した2005年以降でしょう。

2005年からはサントリーの営業社員として勤務をしているため、いわゆる一般人です。

このとき33歳なので、男性としては結婚適齢期ですね。

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