【白血病名医】池江璃花子の転院先=私立総合病院Aはどこ?病院名は?

プライベート

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

2019年2月にツイッター上で白血病と診断されたことを明かした池江璃花子さんですが、かねてより入院していた病院から転院したことが報道されました。ポストセブンなどによると以下のように報じています。

現在、「血液のがん」とも呼ばれる白血病の治療中である水泳の池江璃花子選手(18才)。SNSへの投稿は3月13日以来途絶えている(4月17日現在)が、その一方で闘病を支える場所が、ある時期を境に変わったという。彼女の知人が明かす。

「もともと入院していた病院から、都内にある日本屈指の私立総合病院『A』に転院しました。今はその無菌室に入って治療を受けているそうです。そこは白血病の最新治療が受けられることで知られていて、臨床結果も圧倒的に多い。しかも骨髄移植にも積極的で、白血病治療の名医がいるらしいんです

実はこの病院、2017年6月に乳がんで亡くなった小林麻央さん(享年34)が信頼を寄せた病院でもある。
「麻央さんはスピリチュアルな治療も含めてさまざまな治療法を試し、ずっと手術を拒否していましたが、Aへの転院を機に、ようやく手術を受ける決断をしました。ブログを開設し、抗がん剤治療や放射線治療を受けている様子を明らかにし始めたのも、Aに入院してからのことでした」(麻央さんの知人)

ネット上などでは、この転院先である病院Aはどこ?と話題になっています。

白血病の名医がいるということで、同じ病気を抱えている人にとっては知りたい情報といえるでしょう。


白血病名医のいる池江璃花子の転院先=私立総合病院Aはどこ?病院名は?

今回の報道によれば、病院Aには白血病の名医がおり、臨床結果も圧倒的に多いということが明かされています。

そして、なによりも大きいのが2017年に亡くなった小林麻央さんも入院していたということ。

小林麻央さんの入院先も、当時から大きな噂になっており、ブログなどにアップされる写真の背景などから病院名の特定がネットで繰り広げられてきました。

さまざまな病院に転院していたという事実があるため、1つではありませんが、都内の病院としては以下のような病院名が上がっています。

・山王病院
・聖路加国際病院
・東京大学医学部付属病院
・虎ノ門病院
・慶応大学病院

このなかでも、転院した後に小林麻央さんの治療方針を大きく変えたのが慶応大学病院と言われています。

また、女性自身の紙面では以下のようにも報じられています。

「白血病の治療といえば、国立がん研究センター中央病院や虎の門病院が有名です。移植の専門チームもいます。しかし、池江さんが転院したのは別の病院。前の病院に比べて圧倒的に臨床結果がありますし、骨髄移植にも積極的。施設面でも充実していますし、何より白血病治療の名医がいると評判なのです。池江選手は一日も早い回復を目指して、転院を決意したそうです」(医療ジャーナリスト)
※女性自身

この報道によれば、国立がん研究センターや虎の門病院ではないと断定されています。

以上のことを踏まえると、病院A=慶應義塾大学附属病院が濃厚と考えるのが普通でしょう。

病院に関する知識が少しでもある方であれば、特定しようとしなくても、想像できてしまうものです。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

よい病院と医師に巡りあえてよかったですね。
順調な回復を、そして来年の五輪前に水泳界に復帰出来る奇跡を祈ります。
でもまだ若いのですから、来年が無理だったとしても、次とその次の五輪がありますから、焦らずに落ち着いて治療に専念出来ます様に。

スピルチュアルにハマらず科学的な治療ををされているみたいですね。
骨髄移植も視野に入れているのでしょう?
まずは元気な体を取り戻して欲しい。
競泳生活はそれから考えればいいのです。

本当は静かに見守りたいのですが、ついついこの様な記事があると読んでしまう。大丈夫だろうかと。

今は池江選手も闘病に尽力されてる時、私達はただ祈るだけかと…。いつか競技の場に戻って来られれば、それだけで奇跡だと思います。

ツイッターができない状況である事を考えた場合現状ではまだ良くなっていないと思います。医師と自身を信じて治療に専念して欲しい。

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