青葉容疑者の入院先病院はどこ?近大病院→京都の病院

事件

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

重度の熱傷を追った青葉真司容疑者が一命をとりとめ、ついに逮捕されたとして大きく報じられました。

当初入院していたのは大阪の病院と噂になっていましたが、2019年11月には京都の病院へ転院。

ここでは青葉容疑者が入院していた病院について詳しく取り上げていきます。


青葉容疑者の入院先病院はどこ?

青葉容疑者は2020年5月27日に京都府警伏見署に移送されました。

その際の京都新聞では以下のように報じられています。

昨年11月14日に高度治療を終えて京都市内の病院に転院したが、転院前には、治療に携わった医療スタッフに対して「人からこんなに優しくしてもらったことは、今までなかった」と感謝の言葉を伝えたという。

重度の熱傷を追っていた青葉容疑者は緊急搬送され懸命な処置が行われました。

この高度治療を受けたとされる病院から店員したのが2019年11月14日。

その転院先というのが京都市内の病院とのことで、地元でも『病院名はどこなのか?』と話題に。

Twitterでは転院の様子なども写真付きで流出しましたが、その様子などから『京都けいさつ病院(京都からすま病院)』が有力なのではないか?と噂になりました。

青葉容疑者の入院先は近大病院→京都の病院?

京都の病院へ転院する前、つまり高度治療を受けたとされる病院はどこなのでしょうか。

これについては、『近畿大学病院』という説がほぼ確実になっています。

Twitterでもこのような内容が数多く投稿され、一部では目撃情報もあったようです。

また、日刊ゲンダイなどでも青葉容疑者の担当医がインタビューに応じました。

「全身の90%に重度のやけどを負っている状態は、どんな熱傷(やけど)の専門家に聞いても『救命困難』という答えが返ってくると思います。私たちから見ても、過去に例のない手術だったと思います」

そう話すのは近畿大学医学部附属病院に所属する熱傷専門医のA氏。青葉真司容疑者(41歳)の担当医の一人だ。

この担当医が近大医学部附属病院の医師であることからも、近大病院に入院していたことはほぼ間違いないでしょう。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

盗作が動機だったとして

その後、取るべきプロセスは弁護士に相談、民事訴訟でしょう。

卑劣な犯人相手でも与えられた職務をこなされた医療関係者の方たちや
消防、警察には頭が下がる思いですが、正直今この事件の記事を目にするのが精神的に辛いです。

作品をパクられたから恨みを持ったというその作品を是非見たい!
パクったって主張するなら当然裁判で証拠に上がるでしょ?
誰しもが読めるようにネットにアップしてほしいわ。

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