孫正義アンケートで不正投票+情報操作の疑い?政府(国)の介入で闇

不正疑惑

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

ソフトバンクの創業者である孫正義氏が自身のツイッターで行ったアンケートについて、不正投票の可能性が指摘されています。

孫正義氏は、2020年4月9日に世界的に蔓延している新型コロナウイルスへの経済対策についてアンケートを実施。

賛否両論あったものの、250万人以上のフォロワーがいる孫正義氏のこのアンケートには国民の多くが反応。

投票受付直後から9割以上が賛成(はい)に投票してたものの、たった1日で反対(いいえ)が優勢に。。。

これについて、ネットでは『闇が深すぎる』と大きな話題になっています。


孫正義アンケートで不正投票+情報操作の疑い

前述したとおり、孫正義氏がTwitterでアンケートを実施したのが4月9日。

一気に投票があつまり、4月10日の朝には以下のような状態に。

見てわかる通り、賛成票が圧倒的多数になっています。

しかし、丸1日経った11日の朝になると以下のような状態に。。。

御覧の通り、反対票が過半数になっています。

9割以上の賛成票が、たった1日で反対票が上回るというのは通常では考えられません。

政府(国)の介入で闇深すぎの声多数

アンケート結果を注視していた人も多く、この異変には多くの人がすぐに気が付きました。

そして、10日昼にはLITERAというメディアが以下のような記事を配信。

『外務省が日本のコロナ政策への批判チェックに24億円! 厚労省でも同様の予算…国民の生活補償より情報操作に金かける安倍政権』

現金給付の対象になるのはごく一部、休業補償も頑として認めない──国民の生活を無視しつづけている安倍首相の新型コロナ対策。その一方で、昨日本サイトでもお伝えしたように、「全世帯に布マスク2枚配布」に466億円も注ぎ込むことが判明したが、新型コロナ対策として、ほかにも驚きの予算が計上されていることがわかった。

日本のコロナ対策に対するSNSなどの批判を封じ込める情報操作の対策費として、なんと24億円が計上されていたのだ。

国民が行うコロナウイルスへの対策の批判に対して、24億円ものよさんを計上しているという趣旨のものです。

この記事と合わさって、憶測は憶測を呼び、ネット上では『影響力のある孫氏のアンケート結果に国が介入して情報操作が行われたのではないか?』と噂になっています。

現段階では真相は不明ですが、1日で反対過半数となったことは事実であり、統計学的に考えてもこの票の動き方は不自然と言わざるを得ません。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

92%というのは私が投票した頃で、昨日最後に確認した時は94%まで増えていました。なので現状に強い違和感を覚えています。
「はい」優勢時にも参加者は多かったので、覚えている人も多いはずです

これ、不正投票っぽいな。確かに昨日の時点では「はい」が90%超だった記憶がある。 2020年4月11日午前5:51時点で、全体で491,135票もの投票があるのが既に怪しい。他の調査の総票数はせいぜい20万票前後だから、約30万票の不正投票がありそうだ。例の批判チェック24億円でアカウント買ってる臭い。

ネトサポ使って印象操作してるでしょ。
政権批判やめようキャンペーンもやってるし。
泉谷さん辺りからかな?
税金使って。
コロナ政策批判調査に数十億円出てる報道も。

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