武田良太(防災担当大臣)が会食の赤坂高級寿司店はどこで店名特定?週刊新潮

プライベート

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

緊急事態宣言が発令された7日、防災担当大臣を務める武田良太氏の秘書がコロナウイルスに感染していたことが発覚しました。

防災担当の責任者の秘書ということもあり、大きな話題となりましたが、9日には武田氏が緊急事態宣言前夜に高級寿司店で会食をしていたことを報道。

これに、ネット上では『危機意識が無い』と非難の声が上がりました。


武田良太(防災担当大臣)の会食を週刊新潮が報じる

この件について、デイリー新潮は以下のように報じています。

直属の部下が感染したにも関わらず、濃厚接触者には認定されなかった武田大臣だが、緊急事態宣言前夜の6日、同僚議員と“濃厚接触”していた――。

4月6日の18時過ぎ、赤坂の議員宿舎を出た武田大臣は、黒いパーカー姿の男性と連れ立って、近所のスーパーで買い物を始めた。みずから買い物カゴを持ち、レトルト食品などを購入。現役の閣僚であり、『新型コロナウイルス対策本部』のメンバーでもある武田大臣。翌7日の緊急事態宣言発出はもちろん知っていたはずだから、それに備えた買い出しだろうか。

買い物を終えた二人は、これまたすぐ近所にある高級寿司店に入っていった。その直後、スーツ姿の男性が同じ寿司屋の店内へ。そして、3人で寿司をつまみつつ、ビールを片手に政治談議を始めたのだった。時刻は18時26分。ちょうど、目と鼻の先にある首相官邸では、新型コロナウイルス対策本部の会議が開催されていた時刻である。

武田氏の足取りを非常に克明に報じており、ネットからは『恐ろしいまでの取材力』という声が上がりました。

その一方で、大臣を含めた政治家が会食をしたとされる高級寿司店にも注目があつまりました。

この高級寿司店とは一体どこなのでしょうか?

武田良太が会食の赤坂高級寿司店はどこで店名特定?

デイリー新潮の記事に記載されている寿司店の特徴をまとめると以下の通り。


・赤坂に所在
・高級寿司店
・赤坂議員宿舎の近く

このほか、記事には3人が会食する風景も掲載されており、内観の特徴が見て取れます。

店の特定に役立ちそうなのが、卓上に置かれている醤油差しの形と、壁にかけられている絵(モザイク処理)です。

これらの特徴から、お店はおそらく赤坂の『鮨まつい』でしょう。

卓上の醤油差し、壁にかけられた絵画が一致します。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

この時期に外食をして、さらに酒までのんで、へべれけに酔っ払う
議員以前に日本国民として人間失格ですね

ナガタの典型、標準型でしょ。

まあ、それが日々、表に出ている、秘密でも無し。

結局この、内閣は、いつも本気じゃないんだよね。

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