カワグチジンが薬で突発性難聴?手の甲にあるタトゥーの意味

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こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

人気YouTuber『へきトラハウス』に所属していたカワグチジンさん。

突然の引退からSNSでの投稿削除など、ファンの間でも心配する声が相次いでいました。

そんなカワグチジンさんにはネット上でもさまざまな憶測が広まっています。

今回は、何かと話題に上るカワグチジンさんのあらゆる噂について、詳しく取り上げていきます。


カワグチジンが突発性難聴→引退

カワグチジンさんが所属していたへきトラハウスは、2019年4月に解散。

その後、カワグチジンさんを除く2人のメンバー(へきほー、相馬トランジスタ)は新たなチャンネルを作り、活動を再開。

1人だけ突然姿を消したカワグチジンさんに対して、さまざまな憶測が流れるようになりました。

現在は復活しているようですが、一時期はカワグチジンさんのTwitterは投稿が全て削除されており、ファンからも心配の声が。

この直前、自身のTwitterで突発性難聴と診断されたことを明かしていました。

カワグチジンに薬物の使用疑惑などが浮上

へきトラハウスの解散後のカワグチジンさんには、薬物の使用疑惑なども浮上しました。

身体へのタトゥー、ラッパーとの絡み、SNS上での発言などから、ファンの間で噂になっていたのです。

ただ、これらはあくまでも噂であり、証拠があるわけではありません

発言や言動などは演出上やっているだけとも考えられますので、これが薬をやっている根拠にはならないでしょう。

ちなみに、本人も過去にTwitterで薬物に関する投稿をしていました。

カワグチジンの手の甲にあるタトゥーの意味

カワグチジンさんの身体には、いくつかのタトゥーが入っています。

へきトラハウスとして活動していた時期に、動画上でタトゥーに対する思い入れを語っていました。

それによると、カワグチジンさんはタトゥーに込められた意味を非常に大事にしているようです。

SNSなどでも度々新しいタトゥーを入れたことを報告していますが、直近で話題になったのが2018年8月頃に入れたとされる手の甲のタトゥー

インスタに投稿されていた写真は現在閲覧不可となっていますが、Twitterでは現在も見ることができます。

これはUKのロックバンドJoy DivisionのCDジャケットのデザインです。

このデザインはファッションアイテムなどにも使われており、世界的にも認知されているロゴのようです。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

突発性難聴って音楽活動できなくなるくらいひどいの?耳片方聞こえなくたって曲聴けるしステレオは分からなくなるけど音楽生命経たれるくらいのものとは思えないな。カワグチジンさん生きててよかった。まだやり直せるでしょ。

カワグチジンって何者?YouTuber?

ねぇ、カワグチジンなにしてんの…… びっくりした…… 生きてくれててよかった……