こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。
2019年4月に週刊ポストによって報じられた元テレ朝アナウンサーの村上祐子さんの不倫疑惑。
この一連の騒動で、当時司会をつとめていた『朝まで生テレビ』への出演を休止するまでに発展し、世間から大きな注目を集めました。
今回は、村上氏の不倫相手とされているNHK記者について、詳しく取り上げていきます。
騒動から1年、再び週刊新潮に報じられる
テレ朝・村上祐子氏の不倫騒動が、思わぬ展開に。同僚で夫の西脇亨輔氏が、"間男"とされるお相手の勤務先・NHKを提訴していました。一体どんなロジックで?明日発売の #週刊新潮 で報じます https://t.co/F09iaVpE4t
— 週刊新潮 (@shukan_shincho) February 18, 2020
週刊誌によって不倫報道が報じられたのが2019年4月23日。
それから1年ほどが経過した2020年2月18日、村上氏の元夫がNHKを提訴する訴訟を起こしていたことが分かったとして、週刊新潮に再び不倫に関する記事が掲載されました。
昨年4月『週刊ポスト』が報じた、テレビ朝日元アナウンサー・村上祐子氏(41)のお泊り愛。現在は政治部記者の祐子氏のお相手となったのはNHK記者のX氏だった。これを受け、祐子氏の夫でテレ朝の同僚の西脇亨輔氏(49)は、NHKを提訴していた――。いったいどんな理屈なのか。
『ポスト』の報道時点で、祐子氏と西脇氏は別居し、離婚をめぐる裁判沙汰となっていた。そこへ妻側のお泊りがすっぱ抜かれた格好というわけであるが、
「西脇氏が持ち出したのは、NHKの使用者責任を問う論法」
と語るのは、事情を知る関係者だ。祐子氏とX氏はそれぞれテレ朝とNHKの政治部で取材活動をしており、職務を通じて関係を深めてしまった……というロジックで、
「仕事の過程で不法行為ともとれる関係が生じたのなら、使用する会社にも責任はあるだろう、というわけ」
NHKへの提訴は昨秋おこなわれ、請求額は150万円。西脇氏は週刊新潮の取材に、
「裁判で主張していることがすべてです」
というのみ。一方の祐子氏は何も語らなかった。
週刊新潮の報道によれば、元夫の西脇氏はNHKの使用者責任を問うべく、NHKを相手取って訴訟を起こしているといいます。
不倫騒動で当事者間が訴訟問題に発展するのは普通ですが、会社の使用者責任を当ケースは稀。
裁判で仕事と不倫の関係性が認められれば賠償請求は成立すると思われますが、ネットでは賛否両論さまざまな声が上がっています。
村上祐子の不倫相手NHK記者X氏は誰で名前や顔画像は?
不倫報道が流れた2019年当時もそうでしたが、今回も不倫相手とされているNHK記者の名前は公表されていません。
もちろんキー局のアナウンサーであり、有名人でもある村上氏が矢面に立たされるのは当然ですが、当時不倫をしていた男性側も同罪。
そこで、ネットではこのNHK記者X氏に大きな関心が集まっているようです。
今回の週刊新潮の記事では『NHK政治部記者』ということしか記載されていません。
一方、当時の週刊ポストの記事を見てみると、以下の人物像が紹介されていました。
・30代前半(2019年当時)
・NHK政治部で野党番を務めている
・身長は180センチ近い
・切れ長の目が特徴
・政治ニュースに度々登場している
・30代前半
・野党大物政治家から信頼が厚い
・高級マンションは永田町近辺
SNSなどではさまざまな憶測が飛び交っていますが、どれも確証の得られる情報ではないため、ここでの言及は避けたいと思います。
ネットの反応
今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?
ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。
隣の芝生は青い
勝ち組に見える家庭でも、実際は終わってたりするのか。
写真が、、、。
夫は当然怒るでしょう。不倫ネタは尽きないですね。みんなパートナーに満足出来てないのか?ただ、本能の赴くままに行ってしまうのか?
著名人って大変だな。
だったらNHK記者の嫁がテレ朝を訴えるべきだね
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