チョンギュドクが死去で死因の持病は何の病気?チョンホジンの父親で年齢は?

訃報

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

韓国の俳優チョン・ホジンの父親で、元プロレスラーとして活躍したチョン・ギュドクさんが死去したと報じられました。

チョン・ホジンの知名度が高いだけあって、韓国メディアを中心に、日本国内のメディアも大きく取り上げています。

今回は突然の訃報が報じられたチョン・ギュドクさんについて詳しく取り上げていきます。


チョンギュドクが死去で死因の持病は何の病気?

この件について、韓国メディアのWow!Koreaなどは以下のように報じています。

韓国俳優チョン・ホジンの父親が死去したことがわかった。

2日午後、チョン・ホジンの所属事務所J,WIDE-COMPANYの関係者はOSENに「チョン・ホジンさんの父親であるチョン・ギュドクさんが持病のため亡くなった。チョン・ホジンさんは現在、静かに遺体安置所を守っている」と公式立場を伝えた。

報道によると、チョン・ギュドクさんの死因は持病とのこと。

ただ、死因となった病気の詳細については触れていません。

地元韓国メディアを見ても、『晩年は療養生活を送っていたが、入院先の病院で亡くなった』ということしか現状では公表されていないようです。

チョンギュドク=チョンホジンの父親で年齢は?

今回訃報が報じられたチョン・ギュドクの息子は数多くの作品に出演している俳優のチョン・ホジン。

父親の影響を受けて格闘技を小さい頃からやってきたことで、テコンドーと柔道が特技だと言います。

ちなみに、前掲したWow!Koreaの報道では年齢の記載がありませんでしたが、韓国メディアによると享年は88歳とのこと。

つまり、生年月日は1932年あたりだということでしょう。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

ダメなお父さん…と見せかけて
実は家族思いが空回り、の役(いとしのソヨン、黄金色の私の人生)や
良い人と見せかけて、野心家の総理とか…ホントに色々な役をこなす素晴らしい俳優さんですね。

お父様のご冥福を、心よりお祈りします。

「六龍が飛ぶ」の朝鮮初代王イ・ソンゲを演じた方ですね。
お父さんは、プロレスラーだったんだ。
ご冥福をお祈りします。

この人色んなドラマで見かけますね
お父さんがプロレスの人だったのにびっくりです
ホジンさんもそう言えば年の割には筋肉ムキムキだったな
お父さんに似たんですね

スポンサードリンク