和菓子屋:木津屋事件(荒川区)の真相と文春報道!店主=木津英喜のFacebook顔写真と岩槻区金重の画像

事件

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

東京荒川区にある和菓子店で起きた衝撃の事件。

娘と父親の間にどのようなトラブルがあったのかが注目されていましたが、一部週刊誌によって衝撃の関係性が明らかにされました。

今回は、世間を震撼させることになった木津屋事件の真相とその詳細について取り上げます。


和菓子屋:木津屋事件(荒川区)の真相と文春その他の報道まとめ

事件があったのは、2019年7月7日。

東京都荒川区にある木津屋という和菓子店で、店主の娘である『いぶきさん』が冷たくなって発見されました。

そのわずか数時間後、足取りがわからなくなっていた店主の木津英喜も自ら命を絶っているのが見つかり、動機についてさまざまな噂が当初持ち上がっていました。

しかし、この店主をよく知る70代の知人男性が消息不明となる直前に店主に会っており、週刊女性PRIMEの取材に対して以下のように証言しました。

「暗い表情をしていて、いつもは目を合わせてしゃべるんだけど、あの日は合わせないのよ。それでオレは、体調を気にして“病院に行ったら”って言ったけど、何も答えなかった」

さらに、報道によれば娘に肉体関係を迫った疑いもあると言います。

「事件当日、父親はどうやら娘に肉体関係を迫った可能性もあるとみて、警察は慎重に捜査を進めています。それ以前に、娘に対し性的虐待があったかはわかっていません」
父と娘の過剰なスキンシップに前出・知人男性は違和感を抱いたことがあったという。

「よく手をつないで散歩してたよ。事件の3日ぐらい前もそうだった。あのくらいの年齢の娘と堂々と人前で手をつなぐなんて、“そんなのよくできるな。恥ずかしくないのか”って言ったんだけど、一向に気にとめていなかったね。娘さんもうれしそうな顔をしているから、不思議だった」
(知人男性)

実の親子ではなく、連れ子だったということもわかっています。

警察の捜査結果がまだ発表されていない中ですが、知人男性からの証言にネットでも大きな話題を呼んでいます。

店主=木津英喜のFacebook顔写真と岩槻区金重の画像

和菓子屋『木津屋』の店主である木津英喜さんは、7日の朝方に河川敷で亡くなっているのが見つかりました。

テレビなどで報じられると、ネットではこの場所が話題となりました。

すでに場所については『埼玉県さいたま市岩槻区金重』の元荒川の河川敷であることが特定されています。

また、木津英喜さんのプライベート情報を探るためFacebookアカウントなどを調査しましたが、本人のものと断定できるアカウントの存在は確認できませんでした。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

連れ子ですか
実の親子でもその歳で?と驚く人もいるのに連れ子なら尚更手をつないでるのに違和感を持つでしょうね

これが本当なら親父最悪。
自分だけなら構わないけど、娘さんがとにかく気の毒。

血縁があっても浮気できる人なら血の繋がりがない娘に手を出すのも考えられる。だけど信憑性はないからね。残されたご家族の事を1番に考えれば、もう終わりにしたほうがいいね。後はご家族の問題だから。

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