向井陸翔(りくと)容疑者:大阪府富田林市を危険運転で逮捕!Facebook顔写真や職業(勤務先)&Twitterを調査

事件

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

大阪府富田林市で起きた人身事故で、22歳の自営業=向井陸翔容疑者が逮捕されました。

産経新聞などによると以下のように報じています。

大阪府富田林市で今月9日、酒に酔って乗用車を運転し死○事故を起こしたとして、大阪府警富田林署は25日、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)容疑で、同府河内長野市荘園町の自営業、向井陸(りく)翔(と)容疑者(22)を追送検した。

同署は9日に同法違反(過失致死)容疑で向井容疑者を逮捕。その後の捜査で、向井容疑者が友人らと大阪市内で夜通し飲酒していたことが判明し、より罰則の重い危険運転致死傷での立件に踏み切った。

送検容疑は9日午前6時5分ごろ、酒に酔った状態で乗用車を運転し、富田林市錦織北の国道170号で軽乗用車に追突。運転していた和歌山県橋本市の会社員男性(34)を死○させたなどとしている。
乗用車には向井容疑者の友人2人も乗っており、同署は道交法違反(酒気帯び運転同乗罪)容疑でこの2人も書類送検した。

高齢者の危険運転が近年話題に多く登りますが、今回は若者が起こした悲惨な事件。

自らの意思で酒を飲み、自らの意思で運転をして起こした人身事故に対しては、より厳しい厳罰を望む声がネットでは多く投稿されています。


向井陸翔(りくと)容疑者:大阪府富田林市を危険運転で逮捕

今回逮捕されたのは、大阪府河内長野市荘園町に住む自営業の22歳=向井陸翔(りくと)容疑者です。

人身事故では、主に過失致死罪と危険運転致死傷罪の2つが適用されますが、今回向井容疑者は後者の容疑で書類送検されました。

危険運転致死傷罪は人身事故に適用される罪としては最も重い罪として知られており、飲酒による無謀な運転がこの罪での書類送検のきっかけになったようです。

事件があった場所は、大阪府富田林市錦織北の国道。

Facebook顔写真や職業(勤務先)&Twitterを調査

現在のところ、メディアなどでも向井陸翔容疑者の顔写真は公開されていません。

一部Twitterなどでは向井容疑者と見られる顔画像が拡散されていますが、証拠がなく、本人であると断定できないため、ここでは掲載を差し控えさせていただきます。

22歳ということもあり、SNSアカウントは間違いなく持っているだろうということから、Facebookアカウントを探してみました。

しかし、実際に検索してみたところ、同姓同名のアカウントは存在するものの、居住地情報などから本人のアカウントではないと思われます。

一方、Twitterアカウントなどについても同様に今のところは特定されていません。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

極刑がないからな、また、次が出てくるね。少なくても、数年じゃなくて数十年は出てこれないようにし、免許は生涯禁止にすべき。

酒気帯びで大阪市内から富田林まで結構な距離だが。考えただけでも恐ろしい。
悪くもないのに亡くなられた方がかわいそうだ。

未だに飲酒運転する人がいるなんて信じられない

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