強制わいせつ容疑の総務官僚30代半ばのA氏(文春)は誰?逮捕の顔画像や名前(実名)を特定?

業界の闇

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

30代半ばの高級官僚の男性が知人男性の妻に対するわいせつ容疑で書類送検されたことが文春の取材で分かりました。

週刊文春などによると以下のように報じています。

問題を起こしたのは、総務省で通信関係の業務に携わる30代半ばのA氏。4月のある週末、家族ぐるみで付き合いがある知人男性宅に親子で招かれていた。

その知人男性が語る。
「この日、子どもたちはリビングに続く隣の部屋で遊んでいて、私と妻、Aさんの3人はダイニングテーブルでお酒を飲んでいたのです。途中私はタバコを吸おうと、後から来たAさんの弟と一緒にベランダに出ました。弟は『兄は昔から勉強熱心で仕事も好きで』と言っていた。風が気持ち良くて話し込んでしまい、外には10分ほど居たでしょうか」

A氏はその僅かな隙を狙って、男性の妻へのわいせつ行為に及んだ。

「Aさんはソファーに座った妻に襲い掛かり、首や耳を舐めたり、強引にキスをしたりしたんです」(同前)

今回の報道で、ネットでは書類送検された総務官僚の男性の名前が話題となっています。


強制わいせつ容疑の総務官僚30代半ばのA氏(文春)は誰?

ネットで話題になっているのは、文春の報道で伏せ字表記となっている容疑者の男性A氏。

文春紙面では、A氏の女性に対するかなり強引な言動がなまなましく報じられていますが、実名については今のところどのメディアも公表していません。

また、A氏は直撃取材に対して以下のようにコメントしているとのこと。

「奥様に触ってしまったことは事実だが、強制わいせつではなく、行き過ぎたイタズラではないけれども、先方も嫌がってはいなかったと思っている」

社会問題しつつある女性へのセクハラ、パワハラ問題。

そんななかで、総務官僚のエリートが書類送検されるというニュースに、ネットでは大きな話題となっています。

逮捕の顔画像や名前(実名)を特定?

現在、ネットでは書類送検された男性A氏の実名特定や顔写真などに注目が集まっています。

今のところわかっているのは、書類送検されたA氏は『総合通信基盤局』に在籍しているということ。

こちらがA氏の名刺のようです。

ただ、公式メディアや報道機関が公開している情報は今のところ一切ないため、どのような名前が出ても信憑性はかなり低いと言わざるを得ません。

100%確実な証拠がないのにもかかわらず、推測で男性の名前を出すのは、名誉毀損の可能性もあるため、SNSなどでつぶやく場合にはくれぐれも注意するようにしましょう。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

今時の官僚は国家公務員が国民の税金で生活しているという認識は全くないようだ。麻薬常習者あり、強制わいせつ者あり、酔っ払って威張りくさる元官僚の国会議員あり、民間社会となんら変わらない。
納税者としてはこうした官僚は即、懲戒免職にしてもらいたい。

最近官僚の犯罪がやたら露呈してるな

近くに家族が居るのに、何とも大胆な犯行。嫌だったかどうかは、本人の判断なんですがね。

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