若田和希(尼崎郵便局)の顔写真+Facebookは?パワハラメール炎上

不祥事

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

尼崎郵便局の従業員がTwitterで公開したとある投稿が大炎上しています。

近年問題になることが多い上司からのパワハラと思われ、世論からも批判の声が多く上がっています。

今回は今話題になっている尼崎郵便局のパワハラメール炎上騒動について詳しく取り上げていきます。


尼崎郵便局のパワハラメールがTwitterで炎上

2020年の3月16日にTwitterに投稿された内容が物議をかもしています。

尼崎郵便局の従業員と思われる人物がTwitterに以下のような画像を投稿。

この写真には記載されていませんが、投稿者によると以下のようなメールだったといいます。(Twitterの投稿をそのまま引用)

本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。

内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。

見事なパワハラメールです。

この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。

切手販売のノルマを上司から押し付けられている様子が伺えます。

若田和希の顔写真やFacebookは?

Twitterで投稿された画像を見ると、メールの送り主は若田和希という人物であることが分かります。

ただ、この人物に関する経歴や画像などについては一切公表されていません。

現時点でわかっていることは第一集配営業部に所属しているということだけです。

また、Facebookなども検索してみましたが、当該人物のものと思われるアカウントは確認できませんでした。

このメールの画像をアップした投稿主も、送り主の実名は公表しているものの、当該人物に関する詳細情報は一切記載していません。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

元配達員です。
このツイートをしたために、会社から不当な攻撃があったら、JP労組は当てにならないので、郵政産業ユニオンとか労働基準監督署、弁護士とかに相談をお勧めします。

本名出てる部長さん終了のお知らせ

職員全員出勤しなくて言いということですなぁ(ヮ
(部長がクビになる

スポンサードリンク