【反社会勢力】プラチナムプロダクション社長にヤクザ関東連合の噂!

不正疑惑

こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。

木下優樹菜さんの所属事務所であるプラチナムプロダクションが再度注目を集めています。

2019年12月11日にアンガーマネジメント大賞が発表され、怒りの感情をコントール出来なかった有名人ということで木下優樹菜さんが選出。

不名誉な大賞を受賞してしまったわけですが、この大賞受賞を含めマスコミ報道などに対して事務所が圧力を掛けたのでは?という疑惑が浮上。

今回は、さらなる騒動を巻き起こしそうな木下優樹菜さんの所属事務所『プラチナムプロダクション』について取り上げます。


プラチナムプロダクションに疑惑が浮上

今回の件について、東スポは芸能関係者の証言として以下のように報じています。

「実は大手メディアを含めてニュースとして記事を配信した媒体はあったのですが、すぐさま“消去”。または報じようとしたが、“自粛”した媒体もあった。実はアンガーマネジメント大賞に選出されたことに気づいた木下サイドから『取り上げないでほしい』というお願いがあったのです。ただ、ネット上では恫喝騒動で木下が『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』などとDMを送っていただけに『また総出か?』などと厳しい指摘が相次いでいる」(芸能関係者)

出典:東スポ

確かに、木下優樹菜さんのDM恫喝騒動はSNSを中心としたネット上では炎上していたものの、公式報道では一瞬しか報じられませんでした

騒動の内容からすると、週刊誌やスポーツ紙がこぞって連日報じても良さそうなものです。

木下優樹菜さんは活動自粛を発表するも、会見などは開かれず、あくまでも事務所を通して発表されただけ。

雲隠れ状態が続いてしまっている状況に対しても、世論からは厳しい声が上がりましたが、報道は次第に沈静化。

この騒動から約2ヶ月たった2019年12月現在では、木下優樹菜さんについて語られることもほとんどなくなりました。

社長=瀧澤勉に関東連合やヤクザ等、反社会勢力の噂?

プラチナムプロダクションは、従業員数75名を抱える芸能事務所。

この事務所を率いるのは瀧澤勉社長です。

プラチナムプロダクションは芸能界でも強い力を持っているといわれており、一部では関東連合やヤクザなどの反社会勢力とのつながりを噂する声もあります。

この反社会勢力とのつながりについては、サンデー毎日が過去に以下のように報じていました。

木下の事務所は2000年年に設立され、人気急上昇中の女優の菜々緒が所属するなど、ここ十数年で急成長している。一方で、設立当初から半グレ集団との関係もささやかれている。

さらに、元ヤクザや最近話題の半グレ集団に属する人物が、プラチナムプロダクションの名刺を持っているという芸能関係者の証言も掲載されました。

そのなかでも実名が上がっているのが、川又誠矢氏。

Eightなどの情報によると、彼は現在プラチナムプロダクションのスーパーバイザーという役職にあるとのこと。

この川又誠矢という人物に逮捕歴があることが話題となりました。

川又氏は、青山メインランドという不動産の企画販売を行う会社の社長を恐喝した疑いで起訴されました。(川又氏は無罪を主張)

この裁判の結果は不明ですが、恐喝という容疑から反社会勢力とのつながりが噂されたものと思われます。

プラチナムプロダクションは2019年6月に反社会勢力とのつながりを根絶するとの宣言を出しました。

ただ、これは形だけの宣言であり、闇はかなり深いと言われているようです。

ネットの反応

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

事務所総出が事実になってしまった結果という事。

復帰を模索している?この事自体がおかしい、自粛したのは最近でしょ
犯罪まがいな事をして、尚且つタピオカ店の店主からも許しが出ていないのに復帰を模索すること自体変な話、事務所は何を考えているのか、事務所の性質に問題がある、一芸能人をコントロールできていない

事務所の力を見せつけられた案件
逆に反感買ったとも思う
活動自粛発表した途端に、DMの中身まで公開されたので、もう彼女を見捨てたのかと感じた

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